ことわざ発見集2

ことわざを調べていて、新たに気づいたことと、音吉が特に感銘したことわざなどを拾い出し集めてみました。 ここに載せたことわざ以外でも、さらに理解を深め再認識をしたものが多くあります。(分類=住む-恋愛) 作成日:2011/12/14   修正:2016/07/01

ことわざ初めて知ったこと、及び選び出した理由分類
縁の下の力持ち世の中は、このような人たちのおかげで成り立っていて、また、なくてはならない人たちのことだと思う。住む
下戸の建てた蔵はない浄土宗の僧であり、落語の祖とも言われる安楽庵策伝が作った書(醒睡笑)に載っていることわざ。住む
栴檀は双葉より芳し栴檀と白檀は全く違う木。住む
江戸の敵を長崎で討つ調べていると江戸時代のキリスト教弾圧の歴史にまで及んでしまった。住む
天災は忘れた頃にやってくる意外と新しいことわざで、物理学者、寺田寅彦氏のことば。住む
渡りに船仏教のお経、法華経の中のことば。住む
告朔のき羊論語のことば。新月の日に羊をいけにえにした古い習慣から生まれたことば。住む
隣の宝を数える仏教のお経、華厳経の中のことば。住む
女は三界に家なし仏教が栄えた後、バラモンの復興とともに定められたマヌ法典にある考え方。住む
世渡りの殺生は釈迦も許す食事をすることは他の生き物の命をいただくことだから、食べ物に感謝しなければならないと思った。住む
遠くて近きは男女の仲枕草子の中のことば。恋愛
会うは別れの始め仏教のお経に多くのっていることば。恋愛
恋の道には女が賢しい音吉の全く知らなかったことわざ。女性の微妙なふるまいを言った言葉。恋愛
男は妻から音吉の知らなかったことわざ。なるほど。恋愛
一生添うとは男の習い初めて知ったことわざ。恋愛
炒り豆と小娘はそばにあると手が出るこんなことわざがあることにおどろいている。恋愛
美女舌を破るこれもおどろきのことわざ。恋愛
美女は生を断つ斧貪ることを戒めることわざ。恋愛


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